HOME2_off.pngHOME2_off.pngLABO_yellow.jpgLABO_yellow.jpgDESIGN_off.jpgDESIGN_off.jpgDIARY_off.jpgDIARY_off.jpgBLOG2_off.pngBLOG2_off.png

kazuosasaki labo

LABORATORY 研究室情報

broad.png
次世代ブロードキャスト
放送と通信の融合をテーマに
次世代のコンテンツを設計

LECTURE 講演

[ 研究発表 ] 「バーチャルスタジオの未来を考える」LinkIcon
フィンランド放送局主催・TV映像研究会
Digiillusion Seminar / 2002年

[ 研究発表 ] 「テレビ局におけるバーチャルスタジオ」LinkIcon
フィンランド放送局主催・TV映像研究会
Digiillusion Seminar / 2002年

[ 講演 ]「デジタル環境におけるテレビデザイン」LinkIcon
韓国TV美術研研究会
KTDA (Korean Television Designer's Association) / 1996年

[ 調査 ] 先端映像技術の研究
「ロンドンの映像プロダクションにおける先進的映像制作についての研究」/ 1991年

[ 講演 ]「NHKにおけるHDCGの可能性」
マドリッド・ビデオアルコ / ビデオアートセッション / 1991年

[ 講演 ]「NHKにおけるCG制作について」
フィンランド放送局・テレビ美術セミナー / 1991年

PAPER 論文 学会発表

2016/10/01
Changing Movement Pattern of Artificial Characters in Isometric Space
CYBERWORLDS 2016 / Chongquin China

2015/12/02
地域特有の無形文化財を対象に現場の環境音に注目した3D空間再現
WISS2015 Workshop of Interactive Systems and Software

2015/10/07
Installation Using Arduino with Interlock Sensors
CYBERWORLDS 2015 / Gotland Sweden
"Best Paper Award"

2014/08/24
コンテンツツーリズムから見る日本文化に関する一考察
日本デジタルゲーム学会 / 第3回夏季研究発表大会

2014/03/17
中日ホラー映画の比較研究 ~ 日本ホラー映画の優秀性の分析 ~
芸術科学フォーラム

2014/02/16
A Study of Stage Effect using Peephole for Projection Mapping
International Conference on Electronics, Information and Communication 2014

2014/02/16
A Study of Onomatopée for Interactive Visualization Chameleonomatoe
International Conference on Electronics, Information and Communication 2014

2013/11/08
表現としてのオノマトペについての一考察
芸術科学会 NICOGRAPH 2013

2013/11/08
マーカートラッキングによる動的プロジェクションマッピングの研究
芸術科学会 NICOGRAPH 2013

2013/11/08
ビリオメディア時代の映像配信 システム最適化に関する研究
芸術科学会 NICOGRAPH 2013

2013/11/08
インタラクティブな立体動作による音の可視化の研究
芸術科学会 NICOGRAPH 2013

2012/11/17
二平面疑似立体ディスプレイにおける映像表現の研究
芸術科学会 NICOGRAPH 2012

2012/06/02
メディアコンテンツにおける妖怪文化の伝承と発展
日本マス・コミュニケーション学会・2012年春期研究発表会

2012/06/02
メッセージツールの発達によるラジオコミュニケーションの変化
日本マス・コミュニケーション学会・2012年春期研究発表会

2012/03/06
コンピュータ上における箱庭療法体験シミュレーション
情報処理学会

2010/09/24
LiveChromaKey を利用したプレイヤー参加型体感ゲームシステムの提案
芸術科学会 NICOGRAPH 2010

PUBLICATION 著作 / 論文

ブロードバンド境界線の旅
NHK技術研究所・広報誌 / 2003年4月号

テクノロジーの波とデザインの変貌
韓国テレビデザイナー協会・デザイン年鑑 / 1996年刊行

テレビにおけるバーチャルスタジオスタジオの可能性
テレビジョン学会・学会誌 / 1994年11月号

CADでのコンピュータ・グラフィックス応用
テレビ技術誌「放送技術」 / 1992年11月号

CADが変えるテレビ美術の世界
劇場演出空間技術協会季刊誌「JATET」 / 1991年2月号

「驚異の小宇宙・人体」におけるCG制作
コンピュータグラフィックス専門誌「PIXEL」 / 1989年8月号

CGクリエイターになるには
ぺりかん社 / 1995年12月25日 [ 共著 ]

WORKS テレビ番組 / 映像作品

「熱の島で 〜ヒートアイランド東京〜」
個人賞:伊藤熹朔賞・本賞 / 1998年

「風雲ドラQラ城」(天才てれびくんスペシャル)LinkIcon
番組賞:ABU賞(アジア放送局連盟)大賞 / 1997年

「ニュースセンター'95」LinkIcon
個人賞:DDA通産大臣賞・優秀賞
ディスプレイデザイン協会賞・奨励賞 / 1995年

「地球シンフォニー」LinkIcon
個人賞:NHK番組制作局長賞 / 1995年

「木星脱出作戦」LinkIcon
番組賞:オーストラリア子供番組賞 / 1994年

「HD・広重を旅する」
番組賞:東京エレクトロシネマ賞・大賞 / 1991年

「ネットワークベイビー」
番組賞:第17回放送文化基金賞・奨励賞 / 1990年

「驚異の小宇宙・人体」LinkIcon
個人賞:伊藤熹朔賞・新人賞
番組賞:AVA賞 / 日本賞 / NHK会長賞 / 国際バイオメディカル書・他 / 1989年

WEBマガジン 連載アーカイブ

10:Elephant's TalkLinkIcon
A/C Magazine vol.36 / 2010年 8月

9:Ant's LifeLinkIcon
A/C Magazine vol.34 / 2009年 1月

8:Bird's ViewLinkIcon
A/C Magazine vol.31 / 2008年 3月

7:「京都五山・禅の文化展」に思うLinkIcon
A/C Magazine vol.28 / 2007年 9月

6:フンデルトヴァッサーの建築に思うLinkIcon
A/C Magazine vol.24 / 2007年 4月

5:消費されていく「現在」という時間LinkIcon
A/C Magazine vol.20 / 2006年 12月

4:コンテンツ大量生産時代にLinkIcon
A/C Magazine vol.16 / 2006年 8月

3:巨大システム社会に埋め込まれた「崩壊」の危機LinkIcon
A/C Magazine vol.11 / 2006年 2月

2:デジタルコピーが破壊する「著作権」という概念LinkIcon
A/C Magazine vol.7 / 2005年 9月

1:テクノロジーとアートが出会う場所LinkIcon
A/C Magazine vol.3 / 2005年 5月